スマホ中毒・ゲーム依存症

近年、スマートフォンの普及とそれに伴うスマホ中毒・ゲームの依存症が激増して横浜だけでなく、世界全体の社会問題になっています。

けんこうカイロプラクティックセンターでも未来を担う子供たちのために、依存症治療に力を入れる事にしました。

スマホ中毒・ゲーム依存症で特に問題なのが、子供の不登校と二次性発達障害です。

一般的に依存症というのは、仕事・食事・薬物・SEX・ギャンブルの5つに分類されていましたが、WHOにより新たにスマホ・ゲーム依存症が認定されました。

発達障害は2012年調べで6.5%だったのが、2017年調べでは小学生の10~13%が発達障害です。

実に10人に1人以上になっています。

そのうち、スマホ中毒による二次性発達障害がどの程度含まれているかはハッキリしていませんが、ここ数年の発達障害児の激増を見ても相当な割合になっていると思われます。

多くの国では対策を取っているのですが、日本ではまだ放置されているのが実情です。

当院では機能神経学を軸にした、科学的な手法により、依存症のケアとそれに伴う不登校や二次性発達障害をケアを行っています。

詳しくはお問合せ下さい。

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