チャクラを再勉強

最近、チャクラを再勉強?しています。

チャクラは身体と外の世界をつなぐエネルギースポットであり、また、チャクラ同士も交通していて、体内のエネルギー循環を担っている重要な器官(存在は目では見えませんが)と言っていいと思います。

私はチャクラ調整が好きなので、クライアントさんのチャクラの状態は施術後に必ずチェックしています。

定期的に来られている方は多くの場合大丈夫なのですが、久しぶりだったり、初回~5回目くらいの方はたいがいどこかしら働きがおかしくなっています。

チャクラは7つあって、それぞれ対応する部位、神経、内臓、症状、感情や、色、鉱石、エレメントなんかもあります。

一般的に弱っているチャクラを強化するには同系統の色を身に着けたり、鉱石を身に着けたりするといいと言われています。

例えば、チャクラ1だと色は赤で、ルビーやガーネットなんかが適しています。

この知識と簡単な判別検査ができたら、石がたくさん売れそうな気がします(笑)

昔買ったチャクラの専門書、ちょこっと読んだだけで難しくて(翻訳が変で理解が難しい・・)封印されていたので、しっかり読んで再学習してさらに習熟したいと思います。

施術中に「チャクラが~」とか言い出したら、今ハマってるんだな~、と思っといて下さい(笑)

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